ウェブマーケティング マインドセット生成AIセミナーフリーランス ブログの見た目は整えていない|noteとWordPressの役割の違い 見栄えが良いことと、仕事につながることは、別の問題です。noteとWordPressは、どう使い分ければいいですか noteは「早く見つけてもらい、反応を確かめる場所」、WordPressは「依頼の入口と同じ場所に、記事を積んでいく場所」。私はそう使い分けています。 このブログは、ロリポップというレンタルサーバーを借り... 2026年10月5日 石原愛信
DX導入と生成AIの活用術 マインドセット生成AIフリーランス ワーキングホリデー経験者の採用面接|聞くのは期間ではなく「現地で稼いだか」 見るのは、何年いたかではありません。自分で稼いで、自分で暮らしたかです。 ※本記事は2026年10月時点の情報にもとづいています。 今回は、生成AIやITスキルの話ではありません。採用の話です。 ワーキングホリデーの経験は、採用で評価していいですか 評価していいと、私は考えています。ただし見るのは「何年いたか」ではなく... 2026年10月4日 石原愛信
ウェブマーケティング マインドセットセミナーフリーランス 「このお値段でこのボリューム」に元気がなくなる|適正価格は誰が決めるのか 値段の中には、誰かの手間が入っている。テレビを見ていて、元気がなくなる伝え方があります 皆さんはどう感じているか分かりませんが、私には、テレビを見ていて少し元気がなくなってくる伝え方があります。 いろいろな料理屋さんを回って、「このお値段で、このボリューム」と紹介する番組です。 安くて、おいしくて、量も多い。 画面の向... 2026年9月29日 石原愛信
DX導入と生成AIの活用術 マインドセット生成AIDXフリーランス 「1年の空白」で書類を落とす前に|その選考基準は、鎖国をしている日本を前提にしていませんか 鎖国をしている国の中でだけ正しい基準を、鎖国していない国で使い続けている。 経歴の空白期間は、書類選考で不利になりますか 先日、LinkedInである投稿を読みました。 書いていたのは、企業で面接を担当している方です。 本当はこんなことをやってはいけない。こういう状況は世の中にあってはならない。そう思いながら、現場では... 2026年9月7日 石原愛信
IT化とDX導入 DXセミナーフリーランス 本当に危ないメールは、迷惑メールフォルダに入りません|ビジネスメール詐欺の対策 見分けようとするのを、やめる。手順で止める。 正直、なぜ開くのか分からなかった。 迷惑メールは、開かずに削除している。件名を見た時点で終わり、中身は見ない。宅配の不在通知も、カード会社を名乗る確認メールも、身に覚えがなければ触らない。 だから「うっかり開いてしまって」という話を聞くたびに、正直なところ、なぜ開くのだろう... 2026年8月11日 石原愛信
DX導入と生成AIの活用術 マインドセットフリーランスSNSLinkedin ビジネスSNS LinkedInに900日毎日投稿した結果、つながり1,000人・仕事ゼロだった話【地方BtoBの現実】 2024年1月1日からLinkedInに毎日投稿を続けた実験報告。つながり1,000人超、営業DM多数、仕事ゼロ。日本のユーザー構造と地方BtoBのミスマッチ、それでも続ける2つの理由を正直に書きます。... 2026年7月6日 石原愛信
DX導入と生成AIの活用術 マインドセット生成AIDXセミナー 異業種交流会では仕事につながらない?少人数の生成AI研修が"参加者同士"を近づける理由 名刺を配る場より、同じ方向を見て手を動かす場のほうに、人はつながる。「名刺は全部配るんだ」——でも、何も残らなかった 異業種交流会に出始めたころ、先輩からこう言われたことがあります。 「持ってきた名刺は、全部配って帰るんだ。それが基本だぞ」 20年前は素直な性格だったので、その通りにしました。会場をぐるぐる回って、自己... 2026年6月13日 石原愛信
ウェブマーケティング マインドセット生成AIフリーランス 「やり方がわかりません」が理解できない理由—独学だけで生きてきたIT屋の履歴書 誰にも教わらなかった。だから、あなたにもできると言い切れる。 なぜ今、この話を書くのか 「DXって何から始めればいいかわかりません」 石川県内の経営者さんや、職業訓練の受講生さんから、この言葉を何度聞いたかわかりません。 正直に言います。私はこの言葉が、ずっと理解できませんでした。 冷たく聞こえるかもしれません。でも、... 2026年5月26日 石原愛信
DX導入と生成AIの活用術 マインドセット生成AIセミナーフリーランス セミナー講師80回でわかった「自己紹介に失敗談を入れる黄金比」 「完璧な自己紹介」ほど、相手の口を閉ざす。 研修やセミナーの冒頭、自己紹介をきっちり決めたのに、会場がシーンとしたままだった経験はないだろうか。 実績も肩書きもちゃんと伝えた。スライドも整っている。なのに受講者の目がこちらを向いていない。質問タイムになっても手が上がらない。 私は石川県金沢市を拠点に、生成AI・DXのセ... 2026年5月15日 石原愛信
DX導入と生成AIの活用術 マインドセット生成AIフリーランス 【会社の看板がなくても呼ばれる人へ】ニッチの隙間で"創業者"になる方法 「あなた個人に会いたい」と言われた日、肩書きは要らなくなった。会社の看板を下ろしたら、誰が残るか 「石原さん個人に来てほしいんです」 先日、ある企業からセミナーのご依頼をいただいたとき、担当者の方がそう言ってくださいました。 私は個人事業主です。○○株式会社の部長でもなければ、有名コンサルファームの出身でもない。名刺に... 2026年4月3日 石原愛信
DX導入と生成AIの活用術 マインドセット生成AIセミナーフリーランス 「SaaSの死」って何?わからなくて当然。IT業界のマウント問題と、生成AIという切り札 気づいていますか? IT・デジタル化の話をするとき、専門家やベンダーは横文字を当たり前のように並べます。 SaaS、AIエージェント、UI、クラウドネイティブ……。 「これくらい知っていて当然」という空気。 これが、本当に必要な業務効率化を阻んでいる大きな原因のひとつだと私は思っています。 日本には、よくわかっていない... 2026年3月4日 石原愛信
DX導入と生成AIの活用術 マインドセット生成AIDXフリーランス 【物語で読むDX】月給50万でも「安い」と言われる理由。珠洲市に移住した元エンジニアが選んだ「5社シェア」という働き方 「雇えない」じゃない。「シェアすればいい」だけだった。 ※この記事は、地方のIT人材活用の可能性を描いた「シミュレーション小説」です。登場人物・企業名はすべて架空ですが、現実に応用可能なモデルとして読んでいただければ幸いです。 はじめに ── 「地方には仕事がない」は本当か? 「地方には仕事がない」 「IT人材なんて来... 2026年2月5日 石原愛信